BD

3月 8th, 2010

死と再生。

改善したいのか改革したいのか

によって行う行動は勿論、

発想の原点が全く異なる。

何を目的にその行為を行うのか。

それによって何を殺して

何を生かすのかが決まる。

手段と目的。違う事は分かっていても

案外、手段=目的多いかも。

main23.jpg

Read the rest of this entry »

WEDDING@ELM

3月 6th, 2010

愛に包まれた優しい空間

心からの感動に出会う瞬間。

そして一生忘れる事の無い記憶に残る時間 。

そこに集まる人は心からの幸せを

願いそこに集う。

そして、迎える側は心からの

感謝の気持ちでゲストをもてなす。

お互いをお互いに思いやる気持ちが融合し

そこにあたたかい心地よい時間が生まれる。

main22.jpg

Read the rest of this entry »

TOKYO

3月 5th, 2010

 コミュニティ。

決して無視出来ない言葉のひとつ。

特にこれからのビジネスには

欠かせない、結論の根底にある

要素のひとつになると思う。

コミュニティが幼い頃から普通に生活の

中に浸透していた人達と そこから抜け出し

上を目指してきた人達。

以外と融合するのは難しい…..

main3.jpg

Read the rest of this entry »

ORIENTAL HOTEL

3月 3rd, 2010

140年もの歴史を持つホテル。

日本最高の称号を得た事のあるホテル。

おもてなしの心はそのままに

新しく生まれ変わったホテル。

それがオリエンタルホテル。

main21.jpg

Read the rest of this entry »

Corresponding

3月 2nd, 2010

就職活動。

テンタロウはあまり正直経験した事が無い。

自分の人生に大きく左右する就職、ある意味結婚。

だからこそ、お互いにありのままの

姿を知合い、何かに共感し 引かれ合い、結びつく。

だからこそみんな真剣に行動する。

迎える側も最大限のおもてなしの気持ちを持って

来て頂いた事に感謝し、決して飾る事なく

ありのままを見て貰う。

やっぱり、お互い様ですよね。

main2.jpg

Read the rest of this entry »

Yuubari

2月 26th, 2010

おかえりなさい。

一年に一度同じ志を持つ仲間が

帰る第二の故郷、それが夕張。

たくさんの人の想いが消えかかった

灯りを復活させた。

どこか、懐かしさとなんとも言えない

温かさを持ったイベント。

それが、夕張国際ファンタスティック映画祭。

main5.jpg Read the rest of this entry »

Edge

2月 24th, 2010

人とのご縁。

何かしらの意味があり

人との出会いが訪れる。

その意味に気づかずに

縁を実らせぬまま終わるか、

その縁が持つ意味に気づくまで

育む事が出来るか。

出会えた事に常に感謝の気持ちを

持ってさえいればおのずとそのご縁を

大切にするはず….

main23.jpg

Read the rest of this entry »

 You Hear

2月 20th, 2010

話を聞きたいと思っている人と

話を聞く場だけを作っている人では

同じ場面があっても結果はまるで違う。

本気で聞いてくれてるかどうかは

話してる人にはすぐ分かる。

話をしやすい人としにくい人。

話をしてくれようとしてる人への

感謝の気持ちを忘れない余裕ある人生を

歩けるか歩けないか…..

main21.jpg

Read the rest of this entry »

Power Dinner

2月 18th, 2010

人に会う。

会って話す。

互いを知り深め会う事により

その人との関係性は

更に深まる。

深まる事により互いの志に関心を

抱き、互いに協力し合える

関係性がそこに構築される。

その時に、大事なのは

その場面でジブンが素でいるかどうか。

これがなければきっと成立しない。

main31.jpg

Read the rest of this entry »

FOR YOU

2月 16th, 2010

自分の事だと続かないし

本気になれない。

自分以外の自分が好きな人の

為には頑張れる。

まさにその通りだと思うし

それが大事だと思う。

今、自分が考えている事は

果たして自分の為、それとも他の誰かの為?

間違うと自分がつらくなる….

main4.jpg

Read the rest of this entry »